2014年8月17日日曜日

ラブ&ドラッグ


 世界一の製薬会社ファイザーのMR(製薬会社の営業)が肉体関係になった難病の女性に恋する話。同社の看板商品バイアグラTMのステルスマーケティングだという説もある(筆者の個人的な見解)。
 
 基本的にはラブコメ。実際にMRに勧められてアン・ハサウェイのラブシーンが観たいがために観た映画だが、MRの思考様式や業務内容の参考になった。勿論、アン・ハサウェイの裸も良かった。

 その他特記すべき点はないが、パーキンソン病の勉強のために医療系の学生に勧めるのはありかもしれない、と思った。
   

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