ナラティブ研究会 活動記録
ストーリーがあれば何でもいい。
2019年4月28日日曜日
Michal Jordan: His Airness
›
NBAの歴史に燦然と名を残すスーパースター、マイケル・ジョーダンのドキュメンタリー。1999年作品。 凄すぎて、何から語ればいいか分からないくらい凄い存在であったということが、この作品を観ればわかる。超人的なバスケットボールのプレイもさることながら、顔立ち...
2019年4月20日土曜日
50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS
›
最近心酔している高城剛の作った紙媒体の雑誌である。2018年5月の発刊で、中国人のレンタル着物ビジネスが席巻する京都、大麻解禁前夜のカナダのケロウナ、移民問題や政治的新興勢力の躍進で混迷と混沌の中にあるヨーロッパ、など、彼が世界中を旅しながら撮った写真と、時代を象徴...
2019年4月16日火曜日
傷心的人別聽慢歌
›
最近、外国語の習得に有用なのは、その言語の文化圏の流行歌を聴くことだと気づき、中国語の学習のために辿り着いたのが2013年発表のこの歌である。 五月天(メイデイ)は台湾の国民的ロックバンドで、米CNNに「アジアのビートルズ」と評されるほど中国語圏で圧倒的な...
2019年3月17日日曜日
ドラえもん のび太の月面探査記
›
娘らと共にステラプレイスの札幌のシネマフロンティアで鑑賞。 ドラえもんの最新の映画を映画館で観るのは20年ぶりくらいか。急遽決まったため前情報一切なしで行ったが、なかなか楽しめた。声優陣が一新されていること、映像が綺麗になっていること、レギュラー陣の立...
2019年2月24日日曜日
ビンス・カーター:カナダにバスケをもたらした男
›
インフルエンザの病床でネットフリックスにて観た映画。2017年。60分。 1998年のNBAドラフトでカナダのトロント・ラプターズに入団したビンス・カーターがカナダのバスケ文化にいかに大きな影響をもたらしたか、という内容のドキュメンタリー映画。派手なダンク...
2019年2月16日土曜日
HOLES
›
アメリカの児童文学作家 Louis Sachar 著、 1998 年出版のジュブナイル作品。 邦訳の『穴』を大学生の頃に読んでいたく気に入り、いつか読もうと思って本棚に眠っていた原作のペーパーバック を英語の学習もかねて読んでみた。わりと楽しく読めた…が、...
2019年2月10日日曜日
私の名前は高城 剛。住所不定、職業不明。
›
『 多動日記 』を読んで以来、遅ればせながら自分の中で高城剛ブームが来ているので読んでみた。2011年発行で、Q&A形式で高城剛が己の来歴、思想、ビジョンなどを語る書籍。 この本の中で話題になっていると思われる2010年頃には、彼は拠点をヨーロッパ...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示